やっぱ「地味弁」!のっけるだけ"朝ラク弁当"まとめ
- 2023年06月27日更新
こんにちは、くふうLive!編集部です。
お弁当を喜んでもらえるのは嬉しいけれど、毎日、忙しい朝にお弁当をつくるのは大変。面倒に感じる人も多いでしょう。
そこで、朝簡単にできる「朝ラク弁当」を、これまでのヨムーノ記事からおすすめを厳選して紹介します!
みんな大好きド定番「ハンバーグ弁当」
お弁当の定番といえば「ハンバーグ弁当」。子どもから大人まで、みんなが大好きなお弁当ですよね。
可愛らしいお弁当には茶色いハンバーグは入れづらいかもしれません。ですが地味弁であれば大丈夫です。
ぎっしりと敷きつめたご飯のうえに、丸いハンバーグをのせてあげればハンバーグ弁当のできあがり。ポテト、ミニトマト、インゲンといったシンプルな具材がハンバーグの魅力を引き立てています。
目玉焼きをのせてあげると、ちょっとした可愛らしさも感じさせてくれますよ。丸いハンバーグの弁当には、丸いお弁当箱が相性抜群です。
ど真ん中に焼き鮭を!シンプルな「焼き魚地味弁」
最初にご紹介する地味弁は「焼き魚弁当」です。お弁当の真ん中にどっしりと焼き鮭がのっています。
見た目は決して派手ではありません。ですが、シンプルだからこそ、具材が際立ち、見ているだけで食欲が刺激されますね。
白米ではなくひじきご飯にすることで、おしゃれな印象も与えてくれます。地味弁だからこそ統一感のある魅力的なお弁当です。
お手軽に作れる「炒飯弁当」
「これでいいんです!」代表、炒飯弁当。ご飯と具材をパパっと炒めればお弁当のできあがりです。
お米たっぷりのお弁当は夫や子どもに喜ぶこと、間違いなし!写真のように高菜をつかった炒飯もいいでしょう。
スタンダードな味のものから、キムチ風まで種類はたくさんあります。食材が少ないときや、時間がないときにぴったりですよ。
寝坊してもすぐ作れる!「うどん弁当」
家にうどんさえあれば用意できるのが「うどん弁当」です。うどんを茹でている間に薬味をカットすれば短時間で準備できるので、手早く作りたい時にオススメです。
写真のようにきゅうりやみょうが、大葉などの香味野菜を贅沢に使えば見た目にも爽やかですし、おかずに揚げ物を入れてもさっぱりといただけそうですね。
彩りにミニトマトを添えるのもオススメです。キンキンに冷やして食べたくなる「うどん弁当」でした。
※気温の高い時期はおべんとうが傷みやすいので注意してください。気温25度以上の日には生野菜を避け、卵や練り物、肉・魚類にきちんと火を通すことをお勧めします。
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