フライパン使っちゃダメ?【家事ヤロウ】ホットサンドメーカーで背徳すぎる「焼き肉まん」作ってみた
- 2023年03月23日更新
こんにちは、ヨムーノ編集部レシピ担当です。
「ヒルナンデス」や「つぶれない店」などテレビの影響力は半端ないです。
そんな人気テレビ番組の中から「実際に作ってみたら美味しいのシリーズ」としてヨムーノで人気だった「家事ヤロウ」再現レシピ&ヨムーノアレンジをご紹介します。
ホットサンドメーカーで「焼き肉まん」作ってみた
「家事ヤロウ!」のインスタでは1万いいねを獲得した「焼き肉まん」から作っていきます!
作り方は家事ヤロウInstagramを参考にしています。
⇒家事ヤロウInstagram『話題のホットサンドメーカー新レシピ焼き肉まん』
「焼き肉まん」実食!表面カリッ、肉汁&バターがじゅわ~
焼き肉まんを実食です。 バターが皮の部分にしみ込んで、より濃厚な肉まんと言ったところでしょうか。肉汁と一緒にバターがじわっと出てくる感じがたまらなくおいしいです。
最初はバターと肉汁があまり合わないのではないかなぁと思っていたのですが、そんなことはありませんでした。
また、表面のカリッ、パリッとした食感が最高です。見た目も似ていますが、おやきのような食感に近いのかなぁと感じました。
ホットサンドメーカーがない!フライパンで「焼きおにぎらず」作ってみた
おうちにホットサンドメーカーがない場合、「焼きおにぎらず」をフライパンで美味しく作ることができるのでしょうか?
ここでは、材料は全く同じで、フライパンで作ってみました!
基本の作り方は家事ヤロウInstagramを参考にしています。
⇒家事ヤロウInstagramホットサンドメーカーで『焼きおにぎらず』
作り方①:麺を砕いて、調味料と混ぜる
ホットサンドメーカーの時と同様に麺を砕き、ボールで調味料を加えて混ぜましょう。
作り方②:弱目の中火で3分ずつ焼く

お好み焼きのように両面を焼くだけでOKです。
ホットサンドメーカーと同様に中火で3分ずつ焼いたところ、少し焦げてしまったので、弱目の中火ぐらいでやると丁度良いでしょう。
フライパンで作ると、ふんわり感が落ちて美味しくなかった

初めに感想から言ってしまうと「あまり美味しくありません」。
ホットサンドメーカーで焼いた時と比べると、ふわふわ感も落ちますし、フライパンに接している部分がカリカリに仕上がってしまいます。
今回中火で焼いたこともあり、食感はベビースターラーメンをちらしたお好み焼きのようになり、正直美味しくありませんでした。
フライパンで作ると、食感は良くなく、あまりおすすめできません。少し工夫が必要なのかなと感じました。
「くらしをもっと楽しく!かしこく!」をコンセプトに、マニア発「今使えるトレンド情報」をお届け中!話題のショップからグルメ・家事・マネー・ファッション・エンタメまで、くらし全方位を網羅。
こちらもどうぞ
人気記事ランキング
24時間PV集計
おうちごはん
-
【“お茶づけの素”余ってる人〜!全員やってみて!!】「めんつゆもいらない」「調味料なしで神」ご飯じゃなくて“冷凍うどん”が大大大正解!圧倒的スピード2026/05/05 -
【お願い!ご飯炊けた後にそれ、マジでやめて!】“炊飯器メーカー”も警告…「故障の原因になる」NG行為→「まさか」「一生覚えとく」2026/05/05 -
「もう定番のポテサラに戻れない!」櫻井翔さん大興奮【"世界一美味しい"作り方】大げさじゃなくマジで旨い2026/05/05 -
【鶏ささみ、もう茹でないで!?】安達祐実さんも感激!タサン志麻さん「フランスで愛される食べ方」がべらぼうに旨いよ2026/05/04 -
【スーパーのツナ缶、安いほうを買う】←やめて〜!もったいない!"管理栄養士"が喝!「油漬けと水煮でそんな違いが…」「知らなかった…」2026/05/04 -
【そうめんと梅干し2個あったら…】めんつゆにつけないのが大正解!?揖保乃糸®さん流「とびきり美味しい食べ方」に感動「さっぱり」「アレンジ無限」2026/05/05 -
【お願い!スーパーの“レタス1玉”あったら】絶対これ作ってー!焼肉屋超えた…家族「うまくない?」「即消えた(泣)」激うまの食べ方がやばい2026/05/05 -
【やってたら至急やめて!冷凍食品のNG食べ方】業スーでも人気だけど…「食中毒の恐れ」管理栄養士が"ゾクリ"とする警告→「え、これ加熱してないの?」2026/05/05 -
お願い!袋焼きそば、そのまま焼かないで!【栗原はるみさん】はこう作るのね!?「お店みたい」「全然違う(泣)」家族も大喜び!猛烈に旨い食べ方2026/05/02 -
うますぎて震える…【"納豆"はこの食べ方が最高だった!】"芦田愛菜ちゃんも感激"→これはずるいって…「カリカリうんまい」2026/05/03
特集記事
-
2025年07月31日
-
2025年04月18日
-
2024年08月09日PR
-
2024年05月02日
連載記事
-
2019年08月21日
-
2019年05月28日





