【きゅうり、絶対やってはいけない保存法】スーパー青果部「まずくなるからダメ」大量に買った時は「こうして」超話題TOP3

  • 2026年06月07日公開

【最高視聴率29.2%】「嗚咽するほど泣ける」「涙が止まらない」韓ドラファンに教えてあげたい“心に残る”韓国ドラマ4選

こんにちは、ヨムーノ編集部です。

今日は、ヨムーノで公開された「おうちごはん」の記事の中から、人気記事ランキングTOP3を紹介します。

猛暑が予想される今年の夏、食べたいグルメがランクインしていますよ。


第1位:【きゅうり、絶対やってはいけない保存法】大量に買った時は「こうして」

第1位は、八百屋歴10年!ヨムーノライターの青髪のテツさんの記事でした!

夏に出番の多いきゅうり、正しい冷凍方法をご存知ですか?

きゅうりは丸ごと冷凍保存をおすすめしません!

きゅうりのように水分の多い野菜は、基本的に冷凍には向いておらず、「冷凍するとまずくなる」といろんなところで言われます。

その理由は「食感の変化が大きい」せいです。
きゅうりは1本まるごとそのまま冷凍すると、食感がブヨブヨになってしまうんです。

本やウェブサイトなどで1本丸ごと冷凍する方法が推奨されている場合もありますが、どうしても食感の損失が大きく、半解凍の冷たい状態で食べないといけないなど、制約があるのであまりおすすめできません。

ただし!冷凍方法を工夫すれば、きゅうりの食感の変化を最小限に抑えることができるんです。

きゅうりのブヨブヨを最小限に!おすすめの冷凍保存法

きゅうりがブヨブヨになる理由は、冷凍するまでに時間がかかることで氷の結晶が大きくなり、細胞壁が壊れて食感が悪くなるためです。

これから紹介する手順を踏めば、ポリポリとした食感が残り、まずい冷凍きゅうりになるのを避けることができます。

手順①板ずりをする

手順②薄く輪切りにする

手順③塩もみする

手順④水気をしっかりとる

手順⑤保存袋に入れて冷凍庫へ

冷凍きゅうりを食べるときは、そのままではなく調理して使いましょう。個人的に、ポテトサラダに入れるのがおすすめです。

生の状態と比べると若干食感は変わりますが、ポリポリとした食感は残りますし、おいしく食べることができます。

この方法で冷凍保存したきゅうりは約1ヶ月間保存できます。


第2位:【まだ焼いてるの!?】今夏は“無限ズッキーニ”が大ヒットの予感!

第2位は、食費2万円台!のヨムーノライター、三木ちなさんの記事でした!

マンネリになりがちなズッキーニの簡単レシピです。

おつまみ・副菜でもいける万能おかず「無限ズッキーニ」

カリッポリポリとした食感が、たまらん!!きゅうりとはまた違って、身の部分もしっかり歯ごたえがあります。これはクセになりそう……。

ツナのうま味をまとったズッキーニ、そして味の素のうま味もしっかりきいてます。

うま味がダブルパンチにほどよい塩気、これは炊きたてご飯をかきこみたくなるやつ(笑)。

ブラックペッパーをがっつりふりかけると、最強おつまみが爆誕♡

切って和えるだけで、速攻1品。

時間がないときにもぴったりなおかずですので、ぜひ旬のズッキーニで作ってみてください♪


第3位:【もう醤油・めんつゆに漬けない!】「ゆで卵が最強にウマくなる食べ方」“あの粉”で超ジャンク系

第3位は、元調理器具販売員で食べることが大好き、ヨムーノライターのさえさんの記事でした!

塩、醤油、めんつゆではない、新しい味玉の紹介です。

調味料につけるだけで簡単!「ダシダ味玉」

「ダシダ」とは韓国を代表する調味料で、牛肉だしがベースの粉末調味料です。

味もしっかり染みていて、美味しい!
材料はシンプルなので、作り置きにはとてもおすすめです。

そして今回のダシダ漬けは、漬け液を小鍋にうつして再度温め、水などで薄めながら味を調整すればスープにも早変わりするという利点があります!

ぜひ作ってみてくださいね。

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この記事を書いた人
ヨムーノ 編集部

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