【丸源ラーメンおすすめメニュー】何度も何度も食べたくなる「ゴマたっぷり白胡麻担々麺」

  • 2026年01月15日公開

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こんにちは!ラーメン、メンマ、ひとり旅大好きな、ヨムーノライターyucataraです。

気軽に入れて、さっと美味しく食べられるラーメン店は、真冬の憩いの場でもありますよね。そこで、愛知発祥の全国チェーン「丸源ラーメン」ネタをお送りしたいと思います。

今回私が「丸源ラーメン」でフィーチャーしたメニューは“ゴマたっぷり白胡麻担々麺”。

「豊かな胡麻の風味って?」「辛さはどんな感じ?」

そこが気になる!そんなアナタに届きますように。

お気に入りの「丸源ラーメン」

先月初めて「丸源ラーメン」で柚子ねぎ塩ラーメンを食べて以来、すっかり丸源ファンになった私。
看板メニューである肉そばも制覇し、その美味しさに感激したりもしていました。

「丸源ラーメン」は、店内の色調が落ち着いているところ、食券入らずの後払い制で焦らないところも、私の中ではポイント高めです。

さて、つい先日もふらっと「丸源ラーメン」に立ち寄りました。それはそれは寒い日でした。アナタならそんな日、何を注文しますか?

私は……冒頭で述べた“ゴマたっぷり白胡麻担々麺”を選びました!

2辛の“ゴマたっぷり白胡麻担々麺”

寒くなると、体があったかくなるメニューに惹かれますよね。
寒かったこの日は特にそう思い、「辛めのラーメンを選ぼう!」と意気込んでいたんです。「丸源ラーメン」は、辛ラーメンも結構豊富。2辛から5辛まで、数々のメニューがあります。

しかも、3辛から上はどれもスープが真っ赤!
タブレットのメニュー一覧でも、それらが赤々と輝いていたんですよね。

うーん……と迷いながら、2辛の“ゴマたっぷり白胡麻担々麺”を選びました。

3辛以上を知るには、まずは2辛から。「ここは堅実にいくか……」そういう思いです!

そして、トッピングは極太メンマ。私にとって、ここは外せませんっ。

はじめてのセットメニュー

今回もうひとつ意気込んでいたのは、セットメニューを頼むこと。寒くなると食欲が増し増しです。「丸源ラーメン」でも、その意欲を発揮しよう!と思いまして……。

「丸源ラーメン」では、お子様メニュー以外、すべてのラーメンにセット可能なサイドメニューがあります。

今回は、数種類あるその中から迷いに迷って“温玉ごはん”を選びました。

そうして、運ばれてきた“ゴマたっぷり白胡麻担々麺”と“温玉ごはん”を眺めると……担々麺の油と温玉の光がきらきら〜ときれい!食欲がそそられる並びでした。

いざ、実食!“ゴマたっぷり白胡麻担々麺”&“温玉ごはん”

まずは、担々麺の上にきれいに盛り付けられた具材をひたひたにしました。

お肉をほぐし、ねぎをスープにしずめたら、初対面のときとは全然違う印象になっちゃいましたが、これもご愛嬌。

ひと口スープからいただくと……さすが2辛!辛すぎず食べやすいっ。ゴマの甘みもしっかり感じられました。 具材は、しみしみでありながらシャキシャキのもやしが美味しかったです。

担々麺の途中で、“温玉ごはん”にもお箸を向かわせました。こちらは……うーん……でした。甘だれと温玉、ごはんの相性が私には甘すぎ……。

担々麺との相性もあるのかもしれませんが、次は頼まないかな……と思いました。

他にも気になるサイドメニューがあったので、制覇して、お気に入りを見つけたいですっ!

おなかも体もぽかぽか!次は3辛以上!?

担々麺のおかげで体はぽかぽか、“温玉ごはん”でシメたので口は甘々……!とにかく、セットメニューをいただくと、本当におなかいっぱいになりました。

2辛の担々麺が程良かったので、今度は3辛以上の辛ラーメンにも挑戦したいと思います。

そんな目標(?)が生まれるくらい、常に「次!」を感じさせてくれる「丸源ラーメン」に、今回も心揺さぶられました。

この記事を書いた人
ヨムーノ 編集部

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