【うぉ〜!!かつやがやりよった!】発売早々に駆け込む人続出!?「これアタリじゃね?」「めっちゃ進化しとる!」限定の新作!

  • 2026年02月14日公開

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こんにちは、ヨムーノ編集部です。

とんかつ専⾨店「かつや」は、「鍋焼きカツ煮定食」「鍋焼き風カツ丼」を2026年2月13日(金)より期間限定で販売を開始しています。

ここでは、その概要をご紹介しています。

とんかつ専門店「かつや」について

とんかつ専⾨店「かつや」は1998年8⽉、神奈川県相模原市に1号店を開店いたしました。 創業からのこだわりとして、「とんかつ」に使⽤している北⽶(カナダ・アメリカ)産の豚⾁は、加⼯⼯場から店舗に到着するまで、約4週間熟成されたチルド状態で納品され、店舗で1枚ずつ丁寧に⾐付けしております。

定番メニューの「カツ丼(梅)80gロース」は620円(税込682円)。定⾷メニューで⼈気の、サクサクな⾐とやわらかなお⾁を味わえる「ロースカツ定⾷ 120gロース」は830円(税込913円)と、お⼿頃価格で「とんかつ」を楽しめます。

鍋焼きカツ煮定食

暦の上では春を迎えましたが、まだまだ冷え込みが続くこの時期。かつやが期間限定で販売するのは、熱々の鉄鍋で提供する『鍋焼きカツ煮定食』です。

ほんのり甘い白だしつゆにロースカツ・海老フライ・白菜・かまぼこ、そしてうどんを合わせ、食べ応え抜群の定食に仕上げました。衣に白だしの旨みがじゅわっと染み込み、ひと口ごとにやさしい味わいが広がる、ご飯が止まらない一品です。

定食はおとし玉子で仕上げており、とろりとした玉子をロースカツや海老フライを絡めることで、よりまろやかな味わいへと変化します。

味変も、〆も。最後まで楽しめる一杯

うどんを合い盛りにすることで、かつやらしいボリューム感もしっかり確保しました。白だしが染みたうどんは、最後にとっておいて「〆(しめ)」にするのもよし、うどんをおかずにご飯をかきこむのもよし。自分好みのスタイルで楽しめます。

さらに、別添えの「柚子胡椒ダレ」を途中で加えれば、白だしのやさしい味わいに爽やかな辛みが加わり、引き締まった味わいへの味変も堪能できます。

気分で選べる「定食」と「丼」

鉄鍋で楽しむ定食のほかに、『鍋焼き風カツ丼』もご用意しました。丼は具材を玉子とじにしてご飯に盛り付け、定食とは異なる仕立てで提供します。

おとし玉子を絡めて食べる定食か、玉子とじをご飯と一緒に頬張る丼か、その日の気分に合わせてお選びいただけます。 なお、『鍋焼き風カツ丼』は、お弁当としてテイクアウトも可能です。ご自宅でゆっくりとお食事を楽しみたい時や、職場でのランチなど様々なシーンでご利用いただけます。

※⼀部店舗は、メニューや価格が異なります。店舗情報にて各店舗の取扱メニューが確認できます。

販売期間

2026年2月13日(金)~食材がなくなり次第、販売終了

この記事を書いた人
ヨムーノ 編集部

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