【アスパラガスは茹でないで!?】三國シェフ直伝「簡単なのに震えるほど美味しい」「高級店のお味やん…」人気レシピ5選

  • 2026年01月07日公開

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こんにちは、ヨムーノ編集部です。

フランス料理の巨匠、三國清三シェフ。
SNSなどでも簡単レシピを紹介されていて、人気を博しています。

今回は、ヨムーノで配信した「三國シェフ」のレシピのなかから、2025年に特に注目を集めた記事をご紹介します。

第1位:【アスパラガスは茹でないで!?】石原さとみさんも驚愕→「家でやるようになった」三國シェフ直伝“美味しさ6.3倍!調理法”

第1位に輝いた記事は、ヨムーノライターayanaさんが再現してくれた「アスパラガスの一本まるまる油コーティング焼き」です!

三國清三さん「アスパラガスの一本まるまる油コーティング焼き」のレシピ

材料(2人分)

  • アスパラガス…4本
  • 油…小さじ1
  • 塩…1g(2つまみ)

作り方①根元をピーラーでむく

アスパラガスの根元5cmを、ピーラーで皮をむきます。

作り方②油と塩を振ってなじませる

アスパラガスを冷たいフライパンに並べて、油と塩を振ってなじませます。

作り方③強火で約3分加熱する

フライパンを強火にかけて、約3分加熱します。

ついつい転がしたくなりますが、動かさずにじっくり焼き目をつけるのがポイント!

作り方④ひっくり返して約30秒加熱する

アスパラガスをひっくり返して、裏面を約30秒加熱すれば完成!

できあがった「アスパラガスの一本まるまる油コーティング焼き」が、コチラ!

これまでもアスパラガスはフライパンや魚焼きグリルで焼いて食べることが多かったのですが、はたして味に違いが出るのか気になります。

ワクワクしながら一口食べてみると……うっまぁあああい!

「アスパラガスってこんなに甘かったっけ?」と驚愕。これって近所のスーパーで買ってきた、いつものアスパラガスだよね……?と疑ってしまうほど、段違いの甘さなんです。

塩加減も絶妙で、とてもぜいたくな1品になっています。

多めに油を使用したので油っこくないかなと心配していたのですが……まったく問題なし!

切ってないからか、アスパラガスの水分もたっぷりジューシーで、最後まで美味しく食べられました♪

【人気記事】【アスパラガスは茹でないで!?】石原さとみさんも驚愕→「家でやるようになった」三國シェフ直伝“美味しさ6.3倍!調理法”実食レビュー

第2位:【ハンバーグはもう一生これ!!】三國シェフがこっそり教える「簡単なのに震えるほど美味しい」レシピ「高級店のお味やん…」

第2位は、みんな大好きハンバーグの記事。ヨムーノライターのKanakoさんが紹介してくれました。

三國シェフ「煮込みハンバーグ」のレシピ

材料(2人分)

  • きのこ(ほぐす)…150g
  • バター(食塩不使用)…20g
  • パセリ(みじん切り・好みで)…適量

ハンバーグ

【A】

  • 合いびき肉…200g
  • 玉ねぎ(みじん切り)…50g
  • 卵…1個
  • 塩…ふたつまみ
  • ナツメグパウダー(好みで)…少々

  • オリーブオイル…小さじ2

ソース

  • 赤ワイン…50ml

【B】

  • 水…50ml
  • トマトケチャップ…大さじ2
  • 中濃ソース…大さじ1
  • 塩…小さじ1/8

きのこはしめじを使ってみましたが、まいたけやエリンギなど好みで組み合わせてもいいそうです。

パセリは自宅にあった乾燥パセリで代用しました。

作り方①ハンバーグのタネを作る

大きめのボウルにハンバーグの具材【A】を入れ、手早くこねます。

混ざったら指を立ててぐるぐる練り混ぜて、空気を含ませます。全体に粘りが出てきて、白っぽくなったらOK!

時間がある場合は、ラップをかけてタネを冷蔵庫で1〜2時間ほど冷やしましょう。冷やすことで、脂が締まり、肉汁が出にくくなります。

今回は時間がなかったため、スキップしました。

粘りが出たら2等分し、軽くキャッチボールをして空気を抜いて、楕円形に成形します。

筆者はうっかりまん丸にしてしまいましたが、みなさんは楕円形にしてくださいね。

作り方②ハンバーグを焼く

フライパンにオリーブオイルを熱し、強めの中火で両面を焼きます。この時に、フライパンの側面にハンバーグを沿わせるようにして形を整えるのがポイント。

焼き色がついたら返し、片面4分ずつを目安に焼きます。このあと煮込むため、この時点では中まで火が通ってなくてもOKです。

筆者は裏返す際、ハンバーグがよく崩れてしまうことがあるのですが、これは崩れにくい印象。とても焼きやすかったので、料理初心者さんでも挑戦しやすそうです!

作り方③ソースを作ってハンバーグを煮込む

ハンバーグを焼いた時に出た余分な脂を拭き取り、そこに赤ワインを加え、鍋底をこそげながら強火で煮詰めます。

赤ワインの量が1/3程度になるまで煮詰めたら、調味料【B】を加え、サッと混ぜ合わせます。

赤ワインは一瞬のうちに蒸発して量が減るので、加熱のしすぎには注意してくださいね。すぐに次の調味料を入れられるように準備しておくと安心です。

さらにきのこを入れ、蓋をして中火で5分ほど煮込みます。

焦げやすいので、フライパンをゆすりながら煮込むのがコツ。また、途中で何度か上下を返すようにしてください。

ハンバーグに竹串を刺して、透明な汁が出れば中まで火が通った合図です。

作り方④仕上げをして器に盛り付ける

最後に弱火にして、バターを加え、ソースにとろみがつくまで混ぜながら1分ほど煮込みます。器に盛り付けてパセリを散らしたら、完成!

難しく面倒なイメージの強い煮込みハンバーグですが、びっくりするくらい簡単に完成しました。

デミグラス缶を使っていないことを疑いたくなるレベルでコクたっぷり!しっかりと強火でハンバーグを焼いているので、香ばしさも感じられます。

とろみのあるソースは自然とハンバーグやきのこに絡み、一口食べたらもう止まることを知りません。

ハンバーグは肉肉しさがあり、食べ応え抜群!口の中に入れるとほろほろと崩れていき、玉ねぎのやさしい甘さを感じられます。

自宅で作ると焼く時に逃げてしまいがちな肉汁もしっかりと閉じ込められていて、高級レストランかのような仕上がり。

思わず2人分をぺろりと1人で平らげたくなりました。

【人気記事】三國シェフ【煮込みハンバーグ】は驚くほど簡単で反則級のおいしさ!今夜の夕食に!

第3位:【やっすい鶏むね肉】→“あの液体”にドボ〜ンで極上!三國シェフの裏ワザ「いつもと全然違う!」「お店?」めっっちゃ旨い食べ方

第3位にランクインしたのは、ヨムーノライターで調理師のmomoさんが再現してくれた「三國流チキン南蛮」の記事でした。

三國清三さん「三國流チキン南蛮」のレシピ

材料(2人分)

  • 鶏むね肉・・・1枚(約300g)
  • 小麦粉・・・適量
  • 揚げ油・・・適量
  • パセリ(飾り用)・・・1枝分
  • 塩・・・適量

【ソミュール液】

  • 水・・・1/4カップ
  • 塩・・・小さじ1
  • てんさい糖または砂糖・・・小さじ1

【南蛮だれ】

  • ホワイトバルサミコ酢・・・大さじ1+2/3(なければ同量の酢+砂糖少々でOK)
  • 醤油・・・大さじ1
  • 七味唐辛子・・・ひとつまみ

【タルタルソース】

  • マヨネーズ…60g
  • トマトケチャップ・・・30g
  • ゆで卵(固ゆで・粗みじん切り)・・・1個分
  • 玉ねぎ(みじん切り)・・・大さじ2

【A】

  • 溶き卵・・・1個分
  • オリーブ油・・・小さじ1

作り方① 【ソミュール液】【南蛮だれ】【タルタルソース】をそれぞれ合わせておく

【ソミュール液】を作ります。

【南蛮だれ】も混ぜ合わせておきましょう。

【ソミュール液】【南蛮だれ】は、この後お肉を浸すので平たいバットがおすすめ!

【タルタルソース】は小さめのボウルや計量カップなどがおすすめですよ。

ゆで卵がくずれ過ぎないように軽く合わせてくださいね。

作り方②鶏むね肉を切り【ソミュール液】に漬ける

鶏むね肉は皮を取り除き、繊維に沿って1cmの厚さのそぎ切り(約6等分)にします。

そぎ切りにした鶏むね肉をソミュール液に漬けてよくもみ込みます。

鶏むね肉の表面にピタッと貼り付けるようにラップをしたら、冷蔵庫で15分間漬けておきましょう!

この工程で鶏むね肉のくさみが消えて、しっとりやわらかに。

「ソミュール液」は一般家庭の料理では聞きなれないネーミングですが、フランス料理では肉や魚介類の下ごしらえによく使う調味料なんだそうですよ!

作り方③鶏むね肉に衣をつける

15分間漬けた鶏むね肉の水気をキッチンペーパーなどで拭き取ったら、小麦粉を薄くまぶします。

この段階で驚いてしまったのですが、鶏むね肉の感触が明らかに漬ける前よりもふわっとやわらかいんです!

混ぜ合わせた【A】にくぐらせて、衣をつけておきましょう♪

作り方④140〜150℃の油で、パセリを素揚げする

鍋やフライパンに揚げ油を入れて140〜150℃に熱し、パセリをサッと素揚げして取り出します。

元レシピではパセリの茎を除くことになっていますが、筆者は茎もついたまま揚げました。油を切ったら塩少々をふっておきましょう。

140〜150℃くらいの油の目安は、菜箸を入れて細かい泡が上がってくるくらいがベスト!

作り方⑤鶏むね肉を揚げる

油の温度は140〜150℃にキープしたまま、衣をつけた鶏むね肉を入れ、衣がかたまったら温度を170℃くらいに上げて、色づくまで計5~6分こんがりと揚げます。

最初は低温でじっくり煮るように揚げ、最後に温度を上げることでお肉がかたくならずふんわり仕上がりますよ♡

薄くそぎ切りにしているので、鶏むね肉も素早く揚がった印象でした!

作り方⑥【南蛮だれ】に絡め、盛り付けたら完成!

揚げた鶏むね肉の油を切ったら、熱いうちに南蛮だれにサッと絡めましょう。

お皿に混ぜ合わせておいた【タルタルソース】を敷き、その上に鶏肉を盛りつけます。

真ん中にパセリの素揚げを添えたら完成です♪

フレンチレストランオーナーシェフ・三國清三さんの「三國流チキン南蛮」がこちら!

まず、見た目がとってもお洒落なので、チキン南蛮とは気づかないかもしれません(笑)。

タルタルソースを上からかけず、下に敷くのがフランス料理っぽく、盛りつけの段階から気分が上がっていました♡

切ってみると、ナイフをスッと入れた段階でやわらかさが普段と全っっ然違います。

ソミュール液に漬けたおかげで鶏むね肉がしっとり、さらに低温から高温へと段階を踏んで揚げる方法で、まるでお店のような美味しさに♡  

タルタルソースの玉ねぎのシャキシャキ感とマヨのコクが、酸味の効いた南蛮だれとマッチしています。

筆者は、南蛮だれの「ホワイトバルサミコ酢」が家になかったので、酢と砂糖を使って作りました。どれも特別な調味料は使っていないことに感激です。

七味は入っていますがそこまで辛さは感じないので、我が家の娘もパクパク食べられていましたよ♪

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第4位:【鶏ももはただ焼かないで!】三國シェフ「フランス家庭で愛される」食べ方!"お店レベル"すぎて笑った!

第4位には、ヨムーノライター安達春香さんの記事がランクイン。「鶏肉のビネガー煮」のレシピを再現してくれました。

三國清三さん「鶏肉のビネガー煮」のレシピ

材料(2人分)

  • 鶏もも肉 (小)…2枚(400g)
  • 玉ねぎ…1個(200g)
  • トマト…1個(200g)
  • 白ワインビネガー…70ml ※なければお酢
  • バター(食塩不使用)…30g ※1cm角に切り、冷蔵庫で冷やしておきましょう
  • 塩…適量
  • こしょう…適量

今回は白ワインビネガーの代わりにお酢を使いました。

作り方①材料を切る

玉ねぎは縦半分に切り、繊維に沿って1cmの厚さに切ります。トマトはヘタを取ってくし形に切りましょう。

鶏もも肉は半分に切って包丁の先で筋を切り、両面に塩とこしょう(各少々)を振ります。

筋を切ることで、焼いたときに鶏もも肉が縮むのを防げますよ。

作り方②鶏もも肉を焼く

フライパンに鶏もも肉を皮を下にして入れ、強火にかけます。皮に焼き色がつくまで3〜4分間焼き、上下を返しましょう。

ときどきフライ返しで押さえつけて皮とフライパンを密着させ、しっかり焼き色をつけて旨みを引き出すのがポイントです。

ちょっと焼きすぎかな?と思うくらいこんがりさせましょう。

作り方③玉ねぎ、トマトを加える

玉ねぎ、トマトを加え、塩とこしょう(各少々)を振ります。

作り方④白ワインビネガーと水などを加えて煮る

白ワインビネガーと水100ml(分量外)を加えます。煮立ったらフタをして強めの中火にし、10分間ほど煮ましょう。

白ワインビネガーをしっかり煮詰めると、まろやかな味に仕上がりますよ。

トマトを軽くつぶし、塩とこしょう(各少々)で味を調えます。

作り方⑤バターを加える

バターを加えて溶かし、煮汁にとろみをつけます。冷やしたバターを加えるのがコツだそうです。

私はバターを1cm角に切るのをすっかり忘れて、そのまま入れてしまいました……。でも問題なく作れて、とろみもつきましたよ。

器にトマト、玉ねぎ、煮汁を広げ、上に鶏もも肉を盛りつけたら出来上がり!

材料を切って焼いて煮込んだだけ。調理時間20分ほどで、レストランで出てきそうなオシャレな料理が完成しました。

味付けはお酢と塩、こしょう、バター。さっぱりしているんだろうな〜と想像していたのですが、びっくりするほど深みがあります。

トマトと玉ねぎ、鶏もも肉から旨みが溶け出していて、もっといろんな材料を使ったんじゃないかと思うほどコクがあって複雑な味なんです。

野菜の自然な甘みとバターの風味で酸味がまろやかになり、本当に私が作ったの?と疑ってしまうほど。

慌ててスプーンを取りに行き、ゴクゴクと煮汁を飲んでしまいました。

鶏もも肉はお酢と一緒に煮込んだことで、ホロッとやわらかい食感になっています。

じっくり火を通してトロトロになった玉ねぎとトマトと一緒に食べると、甘みが加わってこれまた美味しい。

フランスパンを買い忘れたのを後悔しましたが、意外にもご飯との相性もバッチリでした。

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第5位:【一生、この生姜焼きしか作らない!?】三國シェフ"秘伝"「くるくる巻く」が正解!めちゃくちゃ美味しい食べ方!新感覚…

第5位にも、ヨムーノライター安達春香さんの記事が登場!新感覚の「豚のしょうが焼き」レシピを紹介してくれました。

三國清三さん「豚のしょうが焼き」のレシピ

材料(2人分)

  • 豚肩薄切り肉…150g
  • 米酢…大さじ1
  • 片栗粉…大さじ1/2
  • おろししょうが…大さじ2
  • キャベツ(千切り)…適量

【A】

  • 日本酒…大さじ1
  • てんさい糖…大さじ1
  • しょうゆ…大さじ1

※【A】は混ぜ合わせておきます。

今回は豚肩薄切り肉の代わりに豚ロース薄切り肉、てんさい糖の代わりにきび砂糖を使いました。

作り方①豚肉に米酢、片栗粉、しょうがを塗って巻く

豚肉を広げ、ハケを使って片面に米酢を塗ります。我が家にはハケがないので、スプーンの背を使って塗りました。

茶こしで片栗粉を薄く振りかけ、スプーンでおろししょうがを塗り広げます。

三國さんによると、これらを下味に使うことで豚肉がやわらかく仕上がるのだそう。米酢の酸としょうがの酵素が豚肉の繊維をほぐしてくれます。

しっかり塗れたら、端からくるくると巻いていきましょう。片栗粉が“糊”のような役割をしてくれるので、適当に巻いてもちゃんとくっつきます。

いままでいろんなレシピでしょうが焼きを作ってきましたが、こんな形ははじめて!最初の工程から、三國さんのワザが詰まっていますね。

作り方②フライパンで焼く

フライパンを強火で熱し、①の巻き終わりを下にして並べます。サラダ油を使わずに、豚肉の脂でこんがり焼くのが三國さん流。

焼き色がついたらひっくり返して裏側もこんがりと焼きましょう。最後まで強火で手早く仕上げるのがポイントです。

【A】を回し入れて焼きからめ、火が通ったらお皿に盛ります。

フライパンに水大さじ1(分量外)を加えて中火にかけ、焼きついた汁を煮溶かして豚肉にかけます。

お皿にキャベツを添えたら完成です。

ひと口食べてまず驚いたのが、しょうがの強さ。噛むたびに辛みがじんわり広がる“大人のしょうが焼き”です。

豚肉で巻かれている分、香りが閉じ込められているんですね。

子どもがいるご家庭なら、巻くしょうがは控えめにして、大人はおろししょうがを添えるとちょうどよさそうです。

薄切り肉をくるくる巻いているので、やわらかくて口当たりもやさしい。外側はこんがり香ばしく、中はふんわりジューシーです。

しょうゆと砂糖の甘辛さの中に米酢のほのかな酸味が残り、後味は軽やか。ご飯がめちゃくちゃ進みます。

コロンとした見た目が可愛くてお弁当にも入れやすそうですね。

【人気記事】三國シェフ「豚のしょうが焼き」は【くるくる巻く】が正解!これまでの概念が覆される…

この記事を書いた人
ヨムーノ 編集部

「くらしをもっと楽しく!かしこく!」をコンセプトに、マニア発「今使えるトレンド情報」をお届け中!話題のショップからグルメ・家事・マネー・ファッション・エンタメまで、くらし全方位を網羅。

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