HBLの新作眉コスメで多幸感フェイスに♡「3Dクッションブロウ」新色で叶えるナチュラル薄眉

  • 2026年02月14日公開

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眉がうまくいかない朝に、寄り添ってくれるHBL BEAUTY

「左右が違う」「夕方には消える」眉あるある、まとめて解決したい

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眉って、メイクの中でも毎朝いちばん悩みやすいパーツ。左右対称に描けない、描いたはずの眉尻が夕方には消えている、そもそも自分に似合う形がわからない…。そんな悩みが重なると、朝のテンションまで下がってしまうこともありますよね。

「眉の常識を変えた」クッションブロウに、新色が仲間入り

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HBL BEAUTYは、700万件の眉データをもとに眉悩みを分析し、難しいテクニックがなくても毎朝の眉メイクが前向きになることを目指したコスメブランド。

アイコン的存在の「3D クッションブロウ®」は、販売開始から短期間で美容誌のベストコスメを多数受賞し、2025年のベスコスは計26冠に。そんな人気アイテムに、この春、待望の新色「02 ライトブラウン」が加わります。

2026年のトレンドは「多幸感・血色感」

眉毛は、明るめナチュラル&ほんのりアーチが旬顔

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発表会で印象的だったキーワードは「多幸感」「血色感」。ベースもポイントメイクも頑張りすぎず、顔色がパッとよく見えるナチュラル仕上げに、ほんの少し“色”を取り入れたHAPPYなムードがトレンドになりそうです。

眉も同じ流れで、2025年のトーンアップ眉から、2026年はやりすぎない明るめナチュラルな薄眉へ。毛流れを活かしてふんわり軽く、形はほんのりアーチに整えると、やわらかく今っぽい印象に仕上がります。

HBL BEAUTYの名品に、新色が仲間入り!

明るいのに浮かない血色感で、顔がパッと明るく見える♡

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今回新発売の「3Dクッションブロウ 02 ライトブラウン」は、明るめなのに肌になじみやすいのが魅力。強く見えがちな眉を軽やかにトーンアップしたい日や、やさしい血色感を足したい日にぴったりのカラーです。

ほんのり血色を感じるニュアンスで、眉だけが浮かず、顔全体がパッと明るく見えて、おしゃれ顔に。

3色混ぜて、353通りのニュアンス眉が叶う

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新色はテディーモカ、メルティーピンク、スフレピンクの3色セット。3色の掛け合わせで353通りのニュアンスが作れるので、髪色やその日のメイクに合わせて、自分に似合う明るさに微調整しやすいのが便利!

髪色を変えるたびに眉アイテムを買い直す…というあるあるも、配色を変えることで合わせやすく、買い直しの頻度を減らせそう。明るい髪色の人はもちろん、トレンドメイクとして明るめ眉に挑戦したい人にもおすすめです。

美容成分82%配合×瞬間パウダリー

真夏に滝汗かいても安心!

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美容成分82%配合のリキッドテクスチャーは、肌の上でパウダーに変化。揮発しながら肌と一体化することで、クッションならではの美しい発色が長時間続くそうです。

さらに、保湿を目的としたオタネニンジン根エキスやヒアルロン酸をはじめとする11種の美容成分を配合。メイクをしている間も眉毛をケアできるのは、毎日使うアイブロウとして嬉しいポイントです。

汗・水・皮脂・摩擦に強いマルチプルーフ処方で、発表会では、サウナでも落ちにくいと紹介されていたのも印象的!汗をかきやすい季節にも頼りになりそうです。

眉だけじゃもったいない!これ1つで8in1が叶う♡

アイブロウから涙袋、アイライナーまで。とにかく使えるマルチアイテム

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「3Dクッションブロウ」の魅力は、眉だけで終わらないところ。アイブロウとして使えるのはもちろん、ハイライト、アイシャドウ、ノーズシャドウ、コンシーラー、涙袋、アイライナーまでマルチに活躍します。

これひとつで顔のあちこちに使えるので、メイクの工程を増やさずに完成度を上げたい日や、時短したい朝にも頼れる存在です。

朝のアイシャドウ仕込みに使うとベースが崩れにくく、涙袋も大人っぽく作れる仕上がりが秀逸!アイライナーや涙袋としても使いやすく、夏メイクでも頼りになりそうでした。

発表会デモで学んだ、新色をきれいに見せる使い方

コツは薄く重ねること。ペタッとさせないだけで旬眉に

眉毛を美しく見せるコツは、とにかく薄く重ねること。明るめカラーほど、最初からしっかりのせるとペタッとしてしまい、トレンドの抜け感から遠のきがちです。
「触れてるか触れてないか」くらいの軽さで少しずつ足していくのがポイントだそうです。

STEP1:スクリューブラシで全体をとかして、眉の位置を整える

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まずは毛流れを整えて、眉の形をリセット。ここを丁寧にすると後の工程がラクになります。

STEP2:薄ピンクを混ぜて自分の肌に合う明るさを作る

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薄ピンク系は肌の色に近いので、混ぜるとやわらかい血色ニュアンスに。絵の具を混ぜるように、何回かなじませながら自分のちょうどいい明るさを作ります。

STEP3:眉尻の真ん中から、スーッと薄くのせる

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眉尻の真ん中あたりから、さっと色を置きます。圧は弱く、触れているか触れていないかくらい。ペタッと置かず、少しずつ足すとふわっと柔らかい眉に。

STEP4:眉頭の一歩手前まで。あえて空振りするくらいがちょうどいい

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眉頭まで一気に入れず、まずは眉頭の一歩手前まで。ブラシにほとんど色が残っていない状態で、5回に1回つくかつかないかくらいの軽さでスーッと入れていきます。下の毛が足りない部分も同じようにぼかすと自然に。

STEP5:眉頭は最後に。指でなじませて抜け感を作る

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眉頭は密着する前に指で軽くなじませると、ふわっと柔らかい仕上がりに。眉頭だけ少し抜け感があるほうが今年らしいバランスです。

STEP6:暗い色で毛を描くように1本ずつ。濃かったらブラシで整える

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仕上げに暗い色で毛を1本1本足して立体感をプラス。濃いと感じたらスクリューブラシでとかせば、自然に整います。

眉以外に使っても優秀♡

仕込みアイシャドウ:朝のベース作りに使うと崩れにくい

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朝のアイシャドウの仕込みに使うと、ベースが崩れにくいのも魅力。花粉の時期や暑い日など、メイクが落ちやすい日に試してみたくなりました。

ノーズシャドウ:暗さが怖い日はピンクを混ぜて、やわらかい陰影に

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シャドウブラシで暗めカラーを少し取ってなじませ、鼻筋に入れると密着感があるのにふわっとした陰影に。暗い色だけだと強く見えそうなときは、ピンクを足すとやわらかい印象になります。
鼻の下にほんの少し入れると、人中短縮っぽく見せたい日にも◎

涙袋:明るい色を黒目下に置いて、指でぼかすだけで完成

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涙袋は一番明るい色を黒目下に置き、指でぼかしてなじませるだけ。なじみがよくヨレにくいので、バタつく朝でも取り入れやすい方法でした。マット質感で作ると、大人っぽく自然に仕上がります。

この春は、眉から多幸感を足してみて

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HBL BEAUTYの名品「3Dクッションブロウ」に登場した新色02 ライトブラウンは、明るめなのに肌になじみやすく、顔全体をパッと明るく見せてくれる血色ニュアンスが魅力。薄く重ねてふわっと整えるだけで、今っぽい明るめナチュラル薄眉が叶います。

2026年トレンドの「多幸感・血色感」メイクを取り入れたい人は、まずは眉から更新してみてはいかがでしょうか?

どこで買えるの?

HBL BEAUTY
3Dクッションブロウ 02ライトブラウン
価格:¥3,960(税込)

・先行発売 : 2/18〜 
今回の新色は、全国発売(通常発売)に先駆けて、2月18日から
全国のCosme Kitchen及びBiopleで先行発売を開始
・POPUP:2/18-23 NEWoMan新宿のCosme KitchenでPOPUPを開催
・発売:3/23〜 公式オンラインストア、アマゾン、Qoo10、全国のHBL導入サロンで発売

先行発売 : コスメキッチン

NEWoMan新宿でPOP UP開催♡

先行発売の開始に合わせ、NEWoMan新宿のCosme KitchenでPOP UPを開催!
新色を中心に、プロのブロウアーティストによるタッチアップで眉の仕上がりをその場で体感・購入できるチャンス。

開催概要

・開催期間:2026年2月18日(水)〜2月23日(月・祝)
・開催時間:順次HBL BEAUTY公式インスタグラムでお知らせ
・会場名:Cosme Kitchen NEWoMan新宿
東京都新宿区新宿4丁目1−6 NEWoMan M2F
・取り扱い商品:HBL 3Dクッションブロウ®(新色 02ライトブラウン含む)、HBL アイブロウ スタイリングマスカラ、HBL アイブロウ エンドペンシル0.8、HBL シークレットスティック、HBL アイブロウ カラーリングマスカラ
・予約について:予約不要

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この記事を書いた人
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