冷暖房の節電効果に期待大!【サーキュレーター】「ダクトレールファンDCプラス」夏は時計回り?反時計回り?どっちなんだい
- 2023年10月04日更新
照明用のダクトレールに簡単に取り付けられると大変好評いただいた「ダクトレールファン シリーズ」から新たに、DCモーターを搭載し更に首振り機能も付き画期的になったNEWタイプが登場です!
この「ダクトレールファン」は自宅や店舗・オフィスの天井にある、照明用のダクトレールにワンタッチで取り付けられる気軽な天井用のサーキュレーター。ウイルス対策の換気効率や電気代節約にもなるから嬉しいアイテム。
※本ページはプロモーションが含まれています。
サーキュレーターは時計回り?反時計回りどっち?

左右に回転を変更することが可能になった「ダクトレールファン DCモーター プラス」。 夏と冬で上手に使い分けることでよりお部屋を快適に過ごすことができます。
夏は時計回り(右回転)
冷房を使用する夏場には、時計回り(右回転)に運転することで下に溜まりやすい冷気を循環させて、上から注がせることで清涼感がUP。
冬は反時計回り(左回転)
暖房を使用する冬場には、反時計回り(左回転)に運転することで天井付近に溜まってしまう暖気を循環させ部屋中に広げて室温のムラをなくします。
エアコンの設定温度をこまめに変更しなくても、これ一つで快適性をアップさせることができ、省エネ&節電にもつながります。
多機能になったリモコン

今回新たにプラスされた、新機能〈風量調節〉〈回転方向〉はリモコンで簡単に操作できます。
風量調節
LOW/HIのボタンで5段階まで調節が可能です。 季節やシーンに合わせてお使いください。
回転方向
UP/DOWNで上方向、下方向に回転の変換が可能です。 冷暖房時に使い分けてご使用するのがオススメ。
手動で調節する首振り機能

「ダクトレールファン DCモーター プラス」の特徴の一つでもあるのが、首振り機能です。
以前までは首振り機能は搭載されていませんでしたが、今回の新商品はダクトレールの配置にとらわれず、手動で首振りさせることで風向きを自由に変えることができるんです。 空気循環したいと感じる場所に向けて、風を送ることができるからとっても効率的ですね。
取り付け方

(1)ダクトプラグをダクトレールに取り付けます。
ダクトプラグのストッパーを、ダクトレールの極性ビート[突起]と反対側に合わせて押し込む
(2)右へ90度回して取り付けてください。この時にストッパーで確実に止まっている事を確認してください。
※取り付けの際は、お部屋の電気のスイッチをOFFにした状態で設置してください。 B ※天井の配線器具を確認ください。こちらの器具はダクトレール専用となっております。
紹介した商品はこちら

【BRID】ダクトレールファン DCプラス 50
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