【豚こま肉】はもう炒めないで!?だけメシ®︎さんの「豚こまつくね」レシピに挑戦

  • 2026年07月29日公開

【春雨は水で戻すな!!?】レンジ完結「"超簡単"なのに美味しすぎる」「給食の味」超テンションが上がる食べ方!ひんやりで「夏に最高」

こんにちは。節約中でも美味しいものを作りたい、ヨムーノライターのayanaです!

豚こま肉ってよく買うんですが、結局いつも炒め物になってしまうんですよね……一応味は変えているものの、なんだかいつも同じような仕上がりになってしまいがち……。

そんな人にぴったりなのが、簡単に作れて美味しいレシピを発信している、だけメシ®︎|ちはる(料理研究家)(@dake_meshi)さんの「豚こまつくね」!

豚こま肉とは思えないほど、カリッとジューシーな仕上がりでご飯とも相性ばつぐんなんです♪


包丁もまな板もいらない!「豚こまつくね」が激うますぎてびっくり

今回作ってみるのは、2026年7月現在Instagramフォロワー30.5万人超え、簡単に作れて美味しいレシピを発信している、だけメシ®︎|ちはる(料理研究家)(@dake_meshi)さんの「豚こまつくね」。

ご本人も「これはハマるぞ〜!!」と投稿している、豚こま肉を「炒めない」超簡単なレシピなんです。仕上がりはとってもジューシーで、ご飯が進む絶品味!

ちはるさんのレシピって、本当にどれも簡単でびっくりするほどハズレがない……なので、今回のレシピも期待が高まります!

さっそく作ってみましょう♪

だけメシ®︎|ちはる(料理研究家)さん「豚こまつくね」のレシピ

材料(2人分)

  • 豚こま肉…350g
  • カット青ねぎ…40〜50g
  • 塩・こしょう…適量
  • 片栗粉…大さじ2
  • 酒…大さじ1
  • ごま油…大さじ1
  • めんつゆ(2倍濃縮)…大さじ1.5
  • 焼肉のタレ…大さじ2
  • 砂糖…小さじ1

※チーズや梅を足しても美味しいんだとか!青ねぎがない場合は、大葉や紅生姜でも代用可能です。

※投稿には焼肉のタレがない場合の代用アイデアや、タレのアレンジも載っていました。

作り方①豚こま肉とカット青ねぎ、塩、こしょう、片栗粉、酒を袋に入れて揉み込む

豚こま肉とカット青ねぎ、塩こしょう、片栗粉、酒を袋に入れて、揉み込んでいきます。

青ねぎが混ざったら頃合いです。

作り方②強めの中火で加熱する

フライパンにごま油を入れ、平たく丸めた①を強めの中火で4分ほど、焼き色をつけるように加熱していきましょう。

作り方③裏面を2〜3分焼く

くるっとひっくり返して、裏面を2〜3分焼いたら火を止めます。

作り方④めんつゆと焼肉のタレ、砂糖を加えて煮詰める

ここで加えるのが、めんつゆと焼肉のタレ、そして砂糖!

再度、火をつけて煮詰めたら、完成です♪「噛んだ瞬間感動するよ」とのコメントもありましたが、はたしてお味はどうでしょう……。


外側はカリッ、内側はジューシー!

できあがった「豚こまつくね」が、コチラ!

カットしてある青ねぎを使ったので、なんとまな板と包丁を使わずに作れちゃいました!調理後の洗い物がグッと減るのがありがたいですよね。本当に……。

さっそくいただいてみましょう。ん〜♪「これが豚こま肉なの……?」とびっくりしてしまったほど、外側はカリッ、内側はジューシーな仕上がりです。

しっかり絡んでいる甘辛タレがいい仕事をしているのはもちろん、青ねぎのシャキシャキとした食感もいいアクセントになっていて、ご飯がとにかく進みます♪

めんつゆと焼肉のタレの組み合わせって初めて使ったのですが、こんなにも相性ばつぐんなんですね……。

冷めても美味しいので、お弁当にもおすすめです。

ぜひ今回の記事を参考に「豚こまつくね」を作ってみてくださいね♪

協力/「だけメシ®︎|ちはる(料理研究家)」(@dake_meshi)さん

【弟溺愛の両親に高級ホテルの予約は“家族だけ”と言われるが!?】実話をもとにした、恋愛漫画やスカッとストーリー特集 合衆国はアメリカだけじゃない?世界に2つの意外な国名と「日本」の由来雑学




この記事を書いた人
ayana

はじめまして。ワークマンでアウトドアウェアをチェックするのが大好きなayanaです!元スタバ店員で今でも週4でスタバに通っているほど、スタバの沼にハマっています。インスタチェックが趣味で、100均や収納の情報は欠かさずチェックしているので、くらしに役立つ情報についても自信があります! わたしの記事では、「これは絶対紹介したい!」「実践したい!」と思った情報を選りすぐって紹介しています。

スタバ 料理 ユニクロ 100均

こちらもどうぞ

人気記事ランキング 24時間PV集計
おうちごはん

特集記事

連載記事

こちらもどうぞ