2017年のグランドオープン以来、地元生産者の商品を扱う「まごころ市」や観光案内所、飲食施設を備え、宮津を訪れる人と地域をつなぐ拠点として親しまれてきた道の駅「海の京都 宮津」。
近年、宮津を訪れる人は増加傾向にあり、旅のスタイルも広がっています。一方で、来訪者の増加にともない、繁忙期の夜の飲食店不足や、地域のつくり手が商品を届ける場をどう守り、広げていくかといった新たな課題も生まれています。
今回のリニューアルでは、これまで道の駅が大切にしてきた“地のもの”と“食”をあらためて軸に据え、「まごころ市」の売場を刷新。「みなと食堂 しおさい」では、港町・宮津ならではの“白い”海鮮ひつまぶしなど新たなメニューが加わり、旅の楽しみとしても、地元の方の日常の食事としても楽しめる食堂を目指します。
観光で訪れる方から地域で暮らす方、宮津・丹後のつくり手まで、それぞれが道の駅「海の京都 宮津」を通じて地域とつながる交流拠点へ。 道の駅を起点に新たな人の流れを生み出し、地域の魅力に出会える場所を目指します。
近年、宮津を訪れる人は増加傾向にあり、旅のスタイルも広がっています。一方で、来訪者の増加にともない、繁忙期の夜の飲食店不足や、地域のつくり手が商品を届ける場をどう守り、広げていくかといった新たな課題も生まれています。
今回のリニューアルでは、これまで道の駅が大切にしてきた“地のもの”と“食”をあらためて軸に据え、「まごころ市」の売場を刷新。「みなと食堂 しおさい」では、港町・宮津ならではの“白い”海鮮ひつまぶしなど新たなメニューが加わり、旅の楽しみとしても、地元の方の日常の食事としても楽しめる食堂を目指します。
観光で訪れる方から地域で暮らす方、宮津・丹後のつくり手まで、それぞれが道の駅「海の京都 宮津」を通じて地域とつながる交流拠点へ。 道の駅を起点に新たな人の流れを生み出し、地域の魅力に出会える場所を目指します。
施設情報
| 道の駅名 | 海の京都 宮津 |
|---|---|
| 所在地 | 〒626-0012 京都府宮津市字浜町3007 |
| 電話番号 | 0772-25-1382(FAX 0772-45-1388) |
| 営業時間 | 直売所 9:00~17:00(年末年始休み)・飲食施設 10:00~17:00(年末年始、水曜日休み)・案内所 9:00~18:00 |
| 駐車場 | 大型:7台 普通車:60(うち身障者用1)台 |
| 公式サイト | https://www.kkr.mlit.go.jp/road/michi_no_eki/contents/kyoto/uminokyoutomiyazu.html |
地図・アクセス
おすすめポイント
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白い“海鮮ひつまぶし”
看板メニューとして、宮津の白身魚を使った“白い”海鮮ひつまぶしが新登場。小鉢の薬味や出汁スープで味変を楽しみながら、最後まで異なる味わいで楽しめる一品です。
参考サイト
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施設情報は、株式会社ベビーカレンダーが調査した情報に基いて公開しています。
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